76歳でビギストになり、ユノペンとして皆様と楽しくご交流させていただいた母が、令和7年昭和100年、葉桜のころに92歳で逝去いたしました。
ベッドの横で紅に白字の「Bigeast 東方神起」の大きなタオルを振ってみせると、にこりと笑ってくれました。
それが母の最期の笑顔でした。
どこまでもビギストでした。
直接お礼もできずこちらでの言葉も届かないと思いますが、母に成り代わりユノとチャンミンそして母とおつきあいくださった皆様に御礼申し上げたくこちらに参りました。
母の人生を彩ってくださり本当に本当にありがとうございました。
ユノとチャンミンの益々の活躍と韓国と日本の友好と世界の平和を祈ってやみません。
どうぞ皆さまお元気で。
